メルボルンの語学学校

Impact English College(インパクトイングリッシュカリッジ)
この学校はメルボルンで唯一、母国語の使用を禁止している語学学校です。

授業中はもちろん、休憩時や放課後も英語のみを使用することが義務づけられているので、
本気で英語の勉強をしたい人にはとても有効な取り組みがされています。

母国語禁止とはいっても、困った時に母国語で相談できるカウンセリングルームもあるので安心です。

クラス編成は生徒が平均12名と小人数制を導入していて、積極的に英語を話してたくさん練習できる機会が提供されています。

2014年にはビクトリア州の最優秀学校賞を受賞しています。ユニークなコースとしては、バリスタコースがあります。
バリスタに関する知識のみならず、ワインやチーズの勉強も一緒にできます。

卒業後にカフェやレストランなどで働きたい人にはお勧めです。

スポーツ観戦や映画など様々なアクティビティーが曜日ごとに開催されており、
英語の勉強になるだけでなく、いろんな人と交流したり、様々な体験をすることができます。

今話題のセブ島の留学でも母国語を禁止している学校があると聞きました。

どこまで徹底されているかはわかりませんが、
スパルタな学校などでは、外出禁止や、罰金なんかもあると聞きました。

徹底して本気の環境が好きな方にはちょうどよいかもしれませんね!

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